木原浩太 *ヨーロッパへ留学中*

(コンテンポラリー、月曜モーニング)

幼少期に木原夕子、10歳より加藤みや子に師事。

加藤みや子ダンススペースメンバー。

2012年よりCo.山田うんに参加。両カンパニーの国内外のツアーに参加しながら、有名振付家の作品にも多数参加。これまでにマシュー・ボーン、GQ、西島数博、インバルピント・アブシャロムポラックなどの作品に参加。柔軟な身体とキャラクターを武器にダンサーとして活動中。2019年日生劇場ミュージカル「あらしのよるに」タプ役としてミュージカル舞台デビュー。

自作品も多く発表し、横浜ダンスコレクション、福岡フリンジフェスティバルへの参加、寺杣彩、塩川友佳子とのユニット三体、四戸由香とのデュオ、木原由香舞踊団での活動もしている。木原由香舞踊団では、マレーシア、韓国、シンガポールなど海外での舞台も増えている。また、大学やバレエ団への振付など振付家としての活動の幅を広げ、振付作品がコンクール上位入賞など後進の指導にも力を入れている。